スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ランジ捻り 

写真のように左足前の場合は、上体も左へ回旋したまま、膝を屈伸してください。

左右比べてやりづらい方を、倍の回数行ってください。

ランジに捻りを加えることで殿筋の多くの線維を刺激できますので、より一層下半身の強化につながります。

ダンス、テニス、バトミントンなど踏み込んだ状態から捻りが多い競技の方にお薦めです。

ランジ捻り1

スポンサーサイト

ワイプモーション2 

ワイプモーション2

手のひらと頭~腰を壁につけながら、肩甲骨を上下に動かします。

wipesita.jpg
wipesita3.jpg

プッシュアップ 

・プッシュアップ

肘を曲げ伸ばす方法でもよいですが、最大に曲げた状態をキープしながら深呼吸を数回行う方法も効果的です。

頭の位置をより前方の位置で行うと負荷がかかり、キツイトレーニングになります。

また、つま先を上げることがつらい人は、まずはつま先をつけて行ってください。



pushkata.jpg


pushkata2.jpg

更に負荷をかけたい方は膝にもバランスディスクを入れて行ってみてください。

pushryou2.jpg

ワイプモーション 

・ワイプモーション

肩甲骨の可動を広げる運動です。

手の甲~肘~背中~腰を壁につけ、肘を曲げ伸ばしします。

肩甲骨が硬い人ほど壁に体がつきません

SANY0445.jpg


SANY0446.jpg

ラテラル 

・ラテラル

注意点

・体幹が「く」の字にならないようにしてください

・3秒間この体勢をキープし、左右比べてバランスの悪い方をトレーニングしてください

・まずは肘で行って、バランスが取れていれば手で行ってみて下さい。



SANY0442.jpg


SANY0443.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。